設計料の目安は料金表を参照して下さい。計算方法がよく判らない等の場合でも、お気軽に連絡をどうぞ。
建設費については、図面が描き終わり、見積を取ってからでないと、建築にかかる費用は判りません。 今までの経験や、ご希望内容から予測することはできますが、実際に工事を請け負うのではないため約束はできません。
良くある、建設費の何%という設計料ではなく、作業時間をもとに料金を算出します。 料金表を参照して下さい。
施工図: 「工事を実施するのに必要な、仕上げの詳細を描いた図面。」〜広辞苑第5版より〜
通常、施工図は大きな商業施設や、ビルなどのRC造で描かれます。 RCの戸建ても手がけている当設計事務所は、実施設計図+詳細図+施工図を描く事が多く、図面の数は1棟につき70枚にのぼることも・・・
木造では、必要ないのかというと、そうでもなく、出来るだけ有効に土地や空間を利用しようと設計すると、どうしても細かい設計部分が出てきます。そうした部分の施工を業者さんにきちんと理解して作業をしてもらうためにも、詳細図や施工図が必要です。
施工図で、細かい部分まで検討している、施工図があると現場でもスムーズに工事が進みます。 大きな部分だけではなく、小さな部分までしっかりと検討するためにも、施工図を当事務所で描いています。
旅行です。 知らない街や、街道を歩くのが好きで、現在も時間があると東海道を歩いたりしています。
ブログにて撮影した写真などを公開しています。
■スタジオ・ピコ ■会社案内 ■お問い合わせ ■作品集 ■スキップフロア ■住宅性能評価 ■FAQ ■建築家の活用法 ■設計監理料金 ■リンク ■VOICE ■業務日誌
Copyright© 2001-studiopico All Rights Reserved.